大引割・小引割 四万十川観光
国の天然記念物の大引割の岩の亀裂を見たときには、「これはスゴイ!!」 と声がでていました。
大引割は長さ約80m、幅3〜8m、深さ30mあるそうです。
小引割は長さ約100m、幅1.5〜5m、深さ20mで、すぐ近くを平行して走っています。
自立鉄塔60mでは何も感じなかったのですが、大引割の底が見えない深さには足がすくみます。
7/6の新聞に津野町芳生野と仁淀川町別枝を結ぶ「林道大引割線」が開通、
「大引割・小引割 (おおひきわり・こひきわり) 」付近を通っているとの記事で、
天狗高原のササユリの撮影がてら見学です。
天狗高原から歩いていくと4kmぐらい遊歩道をだらだら下るようになります。(標高1355m-1087m)
「大引割・小引割 」からの帰りの上り坂と写真を撮りながらの往復の時間のために思案中でした。
道路情報 2008.7.8現在
車ですぐ近くまでいけるとのことで天狗高原から大引割までの走行です。
天狗高原から大規模林道の途中まで走り、須崎方面の標識を左折で郷まで下ります。
439号に突き当たりますのでそこを左折。ここ郷から天狗までと同じ距離約11kmです。
(片側一車線の道は大回りですが、天狗高原〜高野〜新田〜郷ルートになります。)
林道への標識があるものと思い、33号線を目指して走っていたら、トンネルです。
トンネルまで行くと林道入り口を通り過ぎているということを聞いていたので少しバックです。
途中に左に上がっていく道と33号の標識がある右の道が平行して走っている場所があります。
ここの左の上り坂が林道入り口になります。
平日にもかかわらず、仁淀川町からの車と結構すれ違います。
幅員4mという割には、郷側は少し狭く感じます。
小さい石が道路に結構落ちています。大雨の後などは日にちをあけての通行がおすすめです。
頂上付近に車が十数台おける駐車場があります。
そこから3分ぐらいで大引割です。
人は天狗高原から歩いて大引割へ、バスはその間に大引割へ。
四万十川とセットの観光地「四国カルスト 天狗高原」に、こんな観光ルートができそうです。
国の天然記念物 「大引割・小引割」の岩の亀裂 2008.7.8 撮影

四万十川ポータルサイト内 - 関連リンク
四万十川観光マップ - 四万十川観光地図
大引割は長さ約80m、幅3〜8m、深さ30mあるそうです。
小引割は長さ約100m、幅1.5〜5m、深さ20mで、すぐ近くを平行して走っています。
自立鉄塔60mでは何も感じなかったのですが、大引割の底が見えない深さには足がすくみます。
7/6の新聞に津野町芳生野と仁淀川町別枝を結ぶ「林道大引割線」が開通、
「大引割・小引割 (おおひきわり・こひきわり) 」付近を通っているとの記事で、
天狗高原のササユリの撮影がてら見学です。
天狗高原から歩いていくと4kmぐらい遊歩道をだらだら下るようになります。(標高1355m-1087m)
「大引割・小引割 」からの帰りの上り坂と写真を撮りながらの往復の時間のために思案中でした。
道路情報 2008.7.8現在
車ですぐ近くまでいけるとのことで天狗高原から大引割までの走行です。
天狗高原から大規模林道の途中まで走り、須崎方面の標識を左折で郷まで下ります。
439号に突き当たりますのでそこを左折。ここ郷から天狗までと同じ距離約11kmです。
(片側一車線の道は大回りですが、天狗高原〜高野〜新田〜郷ルートになります。)
林道への標識があるものと思い、33号線を目指して走っていたら、トンネルです。
トンネルまで行くと林道入り口を通り過ぎているということを聞いていたので少しバックです。
途中に左に上がっていく道と33号の標識がある右の道が平行して走っている場所があります。
ここの左の上り坂が林道入り口になります。
平日にもかかわらず、仁淀川町からの車と結構すれ違います。
幅員4mという割には、郷側は少し狭く感じます。
小さい石が道路に結構落ちています。大雨の後などは日にちをあけての通行がおすすめです。
頂上付近に車が十数台おける駐車場があります。
そこから3分ぐらいで大引割です。
人は天狗高原から歩いて大引割へ、バスはその間に大引割へ。
四万十川とセットの観光地「四国カルスト 天狗高原」に、こんな観光ルートができそうです。
国の天然記念物 「大引割・小引割」の岩の亀裂 2008.7.8 撮影

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