メダカ - 2008.6.17
昨年6月に生まれたメダカ9匹が産卵時期を迎えています。
今年はアクリルの毛糸がいいということで実験です。
6/9に緑の毛糸を、6/10に黒の毛糸を買ってきて入れたところ、
6/12の点検で数えきれないぐらい産卵しています。
昨日(6/16)、今年はじめてのメダカ誕生です。
砂利から赤土玉に替えているために小さな貝が毛糸につかなくて点検が楽になっています。
毛糸の色の違いによる産卵もチェックしてみます。
スミレのチェック用に買ったヘッドルーペがすごく役立っています。
昨年からの経過報告です。
屋外飼育のために8月下旬以降に生まれたメダカは、
大きくならないために二年連続して冬を越していません。
今年は8月上旬で産卵打ち切りです。
中土佐町上ノ加江産の親メダカが三回目の越冬中の2月に寒さでだめでしたが、
三年近く生きていたので寿命かもしれません。
中土佐町久礼には、もうメダカはいないと数年前から言われていたのですが、
ある地域の川にはいるという話を聞いていますが、まだ確認中です。
今年も昨年に続いて小さめのケースで卵をふ化、水草は昨秋に買ったウィローモスにして
メダカの大きさを合わせながらケースを分散していきます。
今年はアクリルの毛糸がいいということで実験です。
6/9に緑の毛糸を、6/10に黒の毛糸を買ってきて入れたところ、
6/12の点検で数えきれないぐらい産卵しています。
昨日(6/16)、今年はじめてのメダカ誕生です。
砂利から赤土玉に替えているために小さな貝が毛糸につかなくて点検が楽になっています。
毛糸の色の違いによる産卵もチェックしてみます。
スミレのチェック用に買ったヘッドルーペがすごく役立っています。
昨年からの経過報告です。
屋外飼育のために8月下旬以降に生まれたメダカは、
大きくならないために二年連続して冬を越していません。
今年は8月上旬で産卵打ち切りです。
中土佐町上ノ加江産の親メダカが三回目の越冬中の2月に寒さでだめでしたが、
三年近く生きていたので寿命かもしれません。
中土佐町久礼には、もうメダカはいないと数年前から言われていたのですが、
ある地域の川にはいるという話を聞いていますが、まだ確認中です。
今年も昨年に続いて小さめのケースで卵をふ化、水草は昨秋に買ったウィローモスにして
メダカの大きさを合わせながらケースを分散していきます。


